セカンドオピニオン

こんなことでお悩みではありませんか?

こんなことでお悩みではありませんか?
  • 決算書の内容に関して、税理士から詳しい説明がない
  • 税理士本人ではなく、事務所のスタッフによる対応が多い
  • 税理士に気兼ねしてしまい、細かなことを相談することができない
  • 税理士の対応が遅い
  • 税理士となかなか連絡がとれない
  • 異なる税理士からの意見も聞いてみたい

セカンドオピニオンのメリット

「決算書の内容に関して、税理士から詳しい説明がない」「税理士に気兼ねしてしまい、細かなことを相談することができない」などでお悩みであれば、一度当事務所のセカンドオピニオンを活用されることをおすすめします。

税理士によって対応の仕方やサポートの質は様々です。そのため、ご相談者様が求める対応やサポートを、必ずしも今の税理士が提供してくれるとは限りません。そうした時にセカンドオピニオンを活用することで、「本当に求める対応やサポート」を提供してくれる税理士を見つけ出すことができるようになるのです。

セカンドオピニオンを活用するタイミング

セカンドオピニオンを活用するタイミングとして、事業開始後3年目が挙げられます。3年目であれば、これまでの事業の推移を比較検討する材料もそろっているかと思いますので、そのタイミングで違う税理士から意見を聞くことで、今後の事業の展開に役立てることができます。

それ以外にも、事業承継される時もまた、セカンドオピニオンを活用される良いタイミングであると言えます。経営者様によってお考えは様々ですから、先代の経営者様から顧問契約している税理士の考えが、必ずしもマッチするとは限りません。ですので、事業承継されるのを機に、一度違う税理士の意見を聞いてみられることをおすすめします。

決算書に関して、一歩踏み込んだご説明を心がけています

決算書に関して、一歩踏み込んだご説明を心がけています

決算書の作成を税理士に任せているが、その中身について詳しい説明を受けていない、こうした話を時々耳にします。売上や利益に関しては、それぞれの項目を見ればすぐに確認することもできるかと思いますが、それ以外の様々な指標に関しては、税理士から詳しい説明を受けないことにはすぐに確認することは難しく、また、本業が忙しいため、そのために必要な時間をとることも難しいかと思います。

そうしたご相談者様のために、当事務所では決算書に関して、「一歩踏み込んだご説明」を行うように心がけております。ただ決算書を作成するのではなく、ご自身の事業がどういう状態で、今後どういう風に展開させていくべきなのか、そうしたことを詳しくご説明させて頂いております。
ですので、これまでの税理士の対応やサポートにご不満・疑問をお持ちの方は、是非一度当事務所までご相談ください。

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